G-UPの薬液(1液)の代表的な特徴

G-UPの薬液で処理した毛束は180℃のてんぷら油に入れても大丈夫

アルカリ系のパーマ液に卵の黄身を入れると直ぐにたんぱく質変性をして色が変わる。しかしG-UPの薬液の方はたんぱく質変性をしないので黄身の黄色のままです。